サービスは誰のために
既存の顧客のためだけに全コストを費やし、既存顧客の意見を全て受け入れシステムを発展させていく。確かにそれは「ユーザーのため」に見えるかもしれない。
しかしそのために、「ユーザーになるかもしれなかった人々」に不便をかける事は許されるのだろうか。
「新規ユーザーに媚び、既存ユーザーに背を向ける姿勢」というのは、そんなに悪い事なのだろうか。
新規ユーザー(もしくは見込みユーザー)と既存ユーザーを比べて、どちらが大事と言えるものだろうか。
仮に、ものを作る人々の使命が「世界をより良くすること」だったとして。既存の顧客の満足度を高める事と、まだ顧客になっていない人に新たにサービスを提供する事、どちらが「世界をより良く」しているだろう。
既存ユーザーの意見はよく聞こえるが、新規ユーザー(もしくは、そうならなかった人)の意見は小さすぎて、耳を澄まさないと聞こえない。
ガラパゴス化の末路格闘ゲームの例を挙げたが、奇形な進化を遂げたものは、ユーザーを減らしていき、滅亡への道を歩む事が多い。音ゲーやシューティングなど、似たような例はそこらじゅうで見つける事ができる。
ユーザーは自然に減少すると同時に自然に増加する。「ユーザーが右肩上がりに増える」とは、「ユーザーが増える一方」という事を意味しない。それは「ユーザーは減っているけど、それ以上の勢いで新たなユーザーが増えている」という意味なのだ。「もう規模はじゅうぶんだ、新規ユーザーなんて不要だ、既存ユーザーに奉仕して理想郷を作っていこう」。そう考えた瞬間、そのサービスは縮退をはじめ、そして予想以上に早く消滅する。奉仕しようとした既存ユーザーをも巻き込んで。
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サービス運営する人は絶対一度は目を通しておくと良い記事。
でも言うのとやるのとじゃ大違いだから、柔軟に柔軟に考えなくちゃいけないんだろうなぁ。
「テーブルを見渡して、カモが一人も見当たらなかったら、カモが一体誰なのか、答えは明らかである」 ポーカーの格言
– 戦いにおいては・・・:卒業 贈る言葉 (via tachiyataketora) (via uessai-text) (via beckhastwodogs) (via tyzm) (via hanakodo) (via flood) (via nemoi) (via dannnao) (via takaakik) (via fukumatsu) Via (有)福松商会 tumblr支店4歳までに、専門職家庭の子どもなら自分に対して発せられた言葉を5000万語、聞く。労働者家庭の子どもは3000万語、福祉家庭の子どもは1200万語だった。すでに3歳の時点で、専門職家庭の子どもは福祉家庭の両親よりも多くの語彙を持つ。
3歳の時点で、専門職家庭の子どもは肯定的な言葉を70万回かけられ、否定的な言葉は8万回だった。福祉家庭の子どもは肯定的な言葉が6万回、否定的な言葉は12万回だった。
言葉で愛情を注ぎ、きちんと褒め、物事の理由を教え、説明する。これを何百万回と繰り返すことで脳は成長し、心は開く。こうした大切な経験を与えられなかった子供たちの可能性はひからびていく。3歳児の到達度が9歳から10歳にかけての状況をきわめて正確に予言している。
■Corporation (コーポレーション)
Corporationとは、株式会社、法人のこと。わが国では、株式会社の英称として会社名のあとに、”Co., Ltd.”(Company Limitedの略)を付すことが多い。
■Inc. (インク)、Incorporated
Inc.とは、米国における株式会社のこと。会社名のあと、”, Inc.”とする。
■& Co. (あんどこー) and Companies & Co.とは、米国におけるパートナーシップ形態の会社を表彰する略称。会社名の後に付される。パートナーシップとは、米国における法人形態のひとつで、日本でいう合名会社や民法上の組合のような組織のこと。パートナーは出資者であり、共同経営者となる。契約を行う際には、法人として行うのではなく、個人として契約を行う。ひとりのパートナーが法的に負った責任は全パートナーが連帯して無限責任を負う。会計事務所やコンサルティング会社に多い。法人名のあとに、”&Co.”と表される
(例:McKinsey & Co.)
先ず、コメント、メールを送ってくれた方々にお礼申し上げます。
全て読ませていただきました。ただあまりにも数が多いので返信、返答など
は当分のあいだご勘弁ください。
動画について
・親類の動画をアップロードした一番の理由は、身の危険を感じた為ということです。
実名や住所まで公開したのもそうです。
動画には記録されていませんが、病院へ行って帰宅できる保障はあるのか尋ねた時
に、「それは分からない」と言われました。この発言が決め手となり、存在の証明として
仕方なくこのような方法をとったものです。
身近に相談できる人がいなかったというのもその理由の一つです。
また、動画中にネットで判断してしてもらうかの様なことをいったのは、そう言えばもし
かしたら皆帰ってくれるかもという期待をして言ったものです。
多分、無理矢理連れて行くということは今後出来なくなったと思うので、親類の動画は
今日中に削除します。
・遺産絡みの揉め事ではありません。いわゆる「金持ち」でもありません。
・僕を擁護している人の中にもいるようですが、僕は近所の人や病院のひとに日常的
に大声をあげたり物を蹴ったりしているようなことはありません。
動画のPart1で妹にそのようなことを言われて否定しなかったためそう思われたのか
もしれませんが、撮影前に同様の会話を10~20分していてうんざりしていたため、そ
のまま話をながしたまでのことです。
電池が切れ、体を押さえ込まれ、頼み込み着替えをさせてもらった後もさらに30分
程同様の無意味な会話をしています。
僕が逃げることが出来たのは、病院までは弟を隣に乗せることを条件に、自分の車
で病院へ行くことを認めさせたこと、僕の家の車庫は狭く片側からしか乗車できない為
一旦車庫から車を出すまでは弟を乗せなくてもよかったことです。
一緒に乗車されていたら今頃僕は精神病院の中だったかもしれません。
・精神病院へ行くのを頑なに拒んだのは、日本においては精神病院への通院歴は
ネガティブに受け取られること、また強制入院させられる可能性があるのをネットの
情報で知っていたことです。メールやブログのコメントにも幾つか同様のものを受け
取っているので、本当にあることなんだと思っています。
ただ結果として動画を公開したことで通院歴以上のものがついてしまったのも事実
です。
現在、病院へクレームをつけているときの動画をさがしてます。それを見ていただければ相手を脅すような話をしていないと分かると思います。もうしばらくお待ちください。
自宅から病院までの動画は、集団ストーカーなんていってる奴は統合失調症だとか被害
妄想だとか言っている人たちには無意味なものですが、あるかも知れないと思っている人達には少しは役に立つものかも知れません。僕の方からは注釈はつけない様にします。
注目する部分は人それぞれだと思いますが、確率と統計など理系に強い方なら僕よりず
っと色んなものが見えてくるだろうと思います。
恥じらいを覚えた瞬間から、「女の子」は「女」になります。
恥じらいを忘れた瞬間から、「女」は「おばさん」になります。
厄介者達を集めよ
皆と違うことをしている者にチャンスを与えて彼らの主張やクリエイティビティを証明させよう。時に彼らのやり方が作り方を変える影響力をもっています
完璧はイノベーションの敵である
すべてを完璧な状態にするのではなく、全体のバランスを保つことが作品全体の質を高める
熱い感情や行動を求めよ
イノベーションを生む人は物静かでも、休息することなく何かを追い求める情熱をもっている
真空状態のような雰囲気ではイノベーションは生まれない
プロジェクトに携わっているメンバー全員がいる場所でオープンにディスカッションをする
士気が高いと安上がり
社員の士気に注目することによって、同じ予算でも高い価値を作り出すことが出来る
成功を守るようなことはしない
安全なことをしたり、リスクを避けてばかりでは駄目。不可能を可能にするにはまず不可能を可能にすることが出来ると信じること
インタラクション=イノベーション
人とのインタラクションするきっかけを増やすこともイノベーションの鍵。ピクサーのスタジオはスティーブ・ジョブスのアイデアが盛り込まれており、お手洗いを建物の中心に配置することで人々が出会うきっかけを増やしているのだとか
様々な分野の人が相互学習出来るようにする
スタジオ内に幾つかクラスを設けて、誰でも専門知識が得れるようにしている
悪い繋がりは取り払うこと
表では無難に済ませて裏で陰口を叩いたりしている人はすぐに切ること
お金がフォーカスであってはならない
金稼ぎのために映画を作るのではなく、よい映画をつくるためにお金をつくる
2008-07-18 (via gkojay) (via takaakik) (via appbank) (via r-y-o) (via uessai-text) Via uessai-text
もちろん支出を減らそうとしらみを断ち切ろうとはしているみたいなんですが…私の仕事に必要なパソコンは無駄だ、一番の成績を目指す努力をするだけ無駄だ、へそくりがどっかにあるはずだ!なんて頓珍漢な事を言い始める始末。どうやら誰かに吹き込まれたのをそのまま言っているだけみたいなんです。
–家計が破たんしそうです。助けてください! : 生活・身近な話題 : 発言小町 : 大手小町 : YOMIURI ONLINE(読売新聞) (via pcatan)
真面目なコメントしてる人たちを見てしまうと、この先の日本が心配でならない。
「多数決やったら、負けるのは君たち」ってことの重要性に、若者の大多数が十分気が付いていない。
– ASCII.jp:搾取された30代が日本を変える──中島×小飼×津田・鼎談(後編) (via yteppei) (via yaruo) Via (^ω^)やる夫のチラ裏やるお(^ω^)